Point 1
将来性
自動車部品市場 拡大!
一時は新型コロナウイルス感染症の影響により生産台数が大幅に減少しましたが、現在は部品需要も回復傾向にあります。2025年には2019年の市場規模を超えると予測されています!
杉本金属工業 株式会社
Point 1
自動車部品市場 拡大!
一時は新型コロナウイルス感染症の影響により生産台数が大幅に減少しましたが、現在は部品需要も回復傾向にあります。2025年には2019年の市場規模を超えると予測されています!
Point 2
自動車産業は “ SDGs ” の17ゴール達成の大きな要!
人類がこの地球で暮らし続けていくために、2030年までに達成すべき目標 “ SDGs ” 。2015年に採択され多くの企業が目標達成の為に取組んでいますが、その中でも自動車産業はSDGsの17ゴール達成に大きな力を持つと言われています。
地球温暖化に歯止めをかけるため、CO₂排出量を削減していくことは自動車業界にとって重要なテーマです。
「低燃費/環境負荷低減」を求める声が一層高まり、各自動車メーカーがさまざまな手段を用いて燃費向上を図る中、最後に辿り着いたのが「自動車の軽量化」。それを実現するために杉本金属工業は 高張力鋼材(通称ハイテン材)を用いたプレス加工を採用しています。特に高張力鋼材はSDGs目標達成に必要不可欠であると言われ、世界の高張力鋼材の市場規模は今後大幅に成長することが予想されています。今後の市場に杉本金属工業の強みを活かし発展していきます。
Point 3
・努力を惜しまず、何事にも全力で向き合える人
・信頼を積み重ねられる人
・チャレンジ精神を持ち、変化・成長しようとする人
杉本金属工業では得意分野で集中してモノづくりができる環境を整えています。学生のみなさんに期待するのはズバリ集中力。なりふり構わずに没頭できる力を必要としています。
当社はお客様のニーズを正確に予測し、それをカタチにする基本姿勢を強みとしています。きちんと要望をヒアリングできるコミュニケーション能力も重要視しています。自分が培ったノウハウを活かし、明るくて素直な人財を募集しております。
先輩にインタビュー
班長
本金属工業は2024年6月15日に創業100周年を迎えることができました。 弊社の前身である「杉本勇蔵商店」が金物屋として産声をあげたのは関東大震災の傷跡が生々しく残る最中でした。以来100年の間には、第二次世界大戦~高度経済成長~オイルショック~バブル経済とその崩壊~リーマン・ショック~東日本大震災~コロナ禍と多くの困難がありました。そんな中で、先人達が手探りながらも時代の変化を見据え、経験の無かった自動車部品に挑戦するなど、着実に一歩一歩道を切り開いてきた結果、現在の事業に至っています。
こうした歴史を振り返り導き出されたのが「社業を通じてお得意先の信頼に応え、関わる全ての人々の物心両面の幸福を追求する」という弊社の新しい経営理念です。社員一人ひとりがこの理念を再認識し、お客様の信頼に応えられる仕事が出来るよう、より一層努力してまいります。
代表取締役社長
Recruit
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