Point 1
同時通話無線を活用!
現場にいても同時通話無線(イヤホンマイク)を活用しているので、工事現場にありがちな大きな声でのやり取りはありません。
株式会社 小澤土木
Point 1
現場にいても同時通話無線(イヤホンマイク)を活用しているので、工事現場にありがちな大きな声でのやり取りはありません。
Point 2
2021年、緑と光を多く取り入れた明るい社屋へ移転しました。執務室や多目的スペース(カフェテリア)等もしっかりと導線を考えて配置しています。
Point 3
新工場ではトイレと更衣室、本社では女性用スペースを完備しています。また女性専用ワゴン「サクラ」の導入により、現場で気兼ねなく快適に過ごせます。
Point 4
新しい社屋は使うエネルギーを減らした省エネ仕様。さらに日中の電気を太陽光発電で賄い、エネルギー消費量は正味(ネット)※でゼロにすることができます。
Point 5
社員旅行の行き先は必ず海外!毎回すごくいいホテルに泊まれます。前回はグアムに行ってきました!今年6月にはケアンズに行ってきます!
Point 6
機材の格納庫・メンテナンス拠点となる機材センターが磐田市竜洋にOPEN!数十種類ある自社保有圧入機、関連機器類を専用のラックへスマートに格納できます。
先輩にインタビュー
当社は、大正2年(1913年)に浜松で個人創業し、現在に至っています。創業当時には、まだエンジンを動力源とする自動車は一般では無く、馬車を使って建設資材を運搬して石積み工事などをしていましたが、それ以降、小型三輪自動車、クレーン、ブルドーザーなどを他に先駆けて導入し、昭和32年(1957年)に杭打ち工事業を創業しました。
昭和の時代には杭打ち工事といえば振動や騒音は付き物でしたが、現在では施工法の環境レベルが問われるだけでなく、施工した杭の品質を明確にすることが求められる時代になりました。当社が多数保有しているサイレントパイラーは、無振動で杭を圧入する機械ですが、生分解性作動油・グリスを標準使用しているだけでなく、圧入管理システム、自動運転システム(PPTS)を搭載しており、これらを標準的に活用することによって社員の負担を軽減しながら、例え比較的経験の浅い社員であっても確かな品質の杭施工を実現することが可能な体制を整えています。
施工技術を武器に地元のみならず、全国各地での工事を受注・施工していますが、2017年にバングラデシュ、2020年にベトナム(ホーチミン)での施工を実現し、活動の範囲を限定せずに我々の施工技術を必要としている国境を越えた場所でも当社の社員が活躍しています。(2019年2月にはベトナム ハノイに合弁会社を設立しました)
法人設立時の代表者が掲げた社是『人の和は力なり』を受け継ぎ、社員同士の仲の良さを背景としたチーム力により、ベテラン社員から新卒採用社員までの全員が心を一つにして、日々研鑽を積み、今後更に飛躍したいと考えています。
代表取締役社長
Recruit