Point 1
山と緑と地域の文化を守る
古くから大切にされてきたわたしたちの住む地域の山々、その自然の恵みを後世に伝えるべく日々業務に励んでいます。
株式会社 山崎木材
Point 1
古くから大切にされてきたわたしたちの住む地域の山々、その自然の恵みを後世に伝えるべく日々業務に励んでいます。
Point 2
依頼を受けて、山の状況を確認しチェーンソーで伐採します。枝払いをし、3〜4mの長さの丸太に専用の機械でカット。丸太は重機を使って、運搬トラックが入れる場所まで運びます。
Point 3
伐採現場からスピーディーかつ低コストで丸太を搬送。建築用材になる針葉樹の丸太は、 製材所へ。
納品先が決まっていない木材は、木材集積場に搬入します。チップ原木となる規格外品は、自社工場へ運びます。
Point 4
スギやヒノキなどの丸太は、針葉樹を建築用材として加工し、製材所などお客様へお届けしています。
Point 5
針葉樹は主にバイオマス発電用に、 広葉樹のチップは主に製紙工場で使われます。
むいた樹皮も堆肥用に出荷しており、 山から伐採してきた木材をむだなく活用しています。
先輩にインタビュー
代表取締役
わたしたちは、⽊を育て森を守る林業のプロです。
⼭崎⽊材ではより働きやすい環境を作るため、高性能林業機械の導入、IT化・DXの取り組みによる負担の軽減、資格取得支援や社員研修会で人材育成にも取り組んでいます。
個性あふれる若者から経験豊かなベテラン社員まで、誰もが自分らしく活躍できる職場づくりを目指しています。
常務取締役
Recruit
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